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ロハステージ

4つのコンセプト

森の中で深呼吸するような毎日がそんな日

  • 今や「空気」も買う時代

    人は、飲食物の4倍も室内の空気を体内に取り入れています。
    空気清浄機が売れているのも、健康のために「空気」に気を使う家族が増えている証拠です。

  • 一番体内に取り組んでいるのは「室内空気」

  • シックハウス症候群をゼロにする

    有害物質の排出基準が年々厳しくなっていますが、それでも無くならないのがシックハウス。
    特に子供は空気に敏感なので、室内にわずかに残る有害物質がアレルギーを引き起こしてしまいます。
    防止するためには、室内の空気環境を改善するほかありません。
    ロハステージでは、室内には有害物質が出ない天然素材を使い、シックハウスとは無縁の家づくりを目指します。

  • 森林浴効果を室内でも

    木や木製品を見ると血圧やストレスホルモンを安定させる効果があります。
    これが、マイナスイオンとともに、森林浴においてリラックスできる要因と言われています。
    木視(室内で見える木肌)効果にて心の安定を保てる家、それがロハステージです。

この家で暮らすのは、
私たち「アクティブ自然派ファミリー」です!

ご主人の特徴

・はやりものには飛びつかない
・家族との時間を大切にする
・健康には気を使い身体を動かしている
・基本的に奥様の意見には従う

奥様の特徴

・好きな雑誌の記事は切り抜く
・こだわりが強い
・子育てを楽しんでいる(アピール含む)
・ハード面のことが気になる
・計画性が高く、衝動的に動かない

02 光と風に包まれる

毎朝、陽の光とともに目覚める幸せ

採光性と通風性を高める「自然との共生」

採光性が良いと室内が明るく暖かいだけでなく、気分も明るくなりますね。
しかし、採光性だけを良くしても室内が暑くなりすぎるため、室内温度を調整するためには通風性も同時に考慮する必要があります。
その両方を効果的に高める秘訣は、実は「自然との共生」にあるんです。

  • 採光性

    太陽の光を浴びると、 気分も明るくなります。

  • 通風性

    自然の風を取り入れると、 夏涼しく、家も長持ちします。

「自然と共生する」家づくりには、まず敷地の立地状況や、日照・風向きなどの環境を調査・シミュレーションすることが重要です。
その結果から日射しを十分に取り入れる間取りの検討や風通しを良くするための開口部の位置決め等を行います。
さらには、夏の木かげをつくり冬の日差しをさえぎらない南側の落葉樹、涼しさを生む北側の常緑樹等の外構・グリーン計画まで行って、
はじめて自然との共生が実現します。
このような「自然と共生する」家づくりは、快適で心地よい暮らしを可能とするだけでなく、敷地と建物に無理をさせず、光熱費を抑えられるので家計と環境にもやさしい省エネルギーな家と言えます。

家づくりで重視したいこと
ーお客様の生の声ー

これから家を建てようとしている人への調査(SUUMO調べ)において、
下記のような採光・通風に対する声が多数寄せられています。

大きく風通しを考慮した窓の配置など、電気等の
エネルギー消費を抑えた家づくりをしたいと思います。
(女性/34歳/愛知県)

なるべく空調に頼らないで、自然の力を利用して、
夏涼しく冬暖かい快適な住まいにしたいと思うようになりました。
(女性/36歳/愛知県)

風通しが良いと、涼しいということがよく分かりました。
(女性/42歳/神奈川県)

採光や通風が良いと節電につながるので、
しっかりと考慮した家づくりを意識するようになりました。
(男性/34歳/広島県)

03 ストレスから解放

家族みんなで家事をしたいから 動線にはこだわりました

  • 地球に暮らす私達にとって、
    自然由来の天然素材が何よりもやさしい

    天然ヒノキの構造材に天然白色珪藻土。
    浮造で無垢の床材、天然風化造礁珊瑚の防カビ素材…と、
    ロハステージの家づくりにおいては、 健康被害やストレスの元になる化学物質を可能な限り排除しています。

ストレスのない暮らしは、心と身体の健康から

  • 心の健康に影響を与える家事動線

    炊事に洗濯、掃除、子育て…と、最近では家事を夫婦で役割分担して行う家族も増えてきていますが、毎日行うことなので、その動線が与える心理的影響は計り知れません。
    家事の動きに無駄はないか、ストレスの発生する箇所はないか、綿密な設計が重要となります。

  • コミュニケーションとプライベート

    家族のつながり、日々のコミュニケーションは とても大切で重視したいことです。ただ、ときには一人こもって趣味に没頭したいときや、 友達と長電話をしたいときもあるはず。 オープンキッチンや仕切りの無い開放的な間取とともに、プライベートな空間も両立できるプランがストレスの無い住まいと言えるでしょう。

  • 趣味を楽しむこだわりポイント

    集めた雑貨を飾るニッチや、釣り竿の手入れをする土間、深夜に読書をする書斎等、こだわりポイントの実現が日常に輝きを加えます。

04 家族と共に成長する

10年後をイメージして間取を考える

10年後、莉緒ちゃんは15歳で来春から高校生、結ちゃんは13歳で中学生。幼稚園の今とは生活サイクルも家での過ごし方も変わっているでしょう。
今使いやすい間取りが、10年後も使いやすい間取りと言えるでしょうか。
さらに、20年後、30年後…どんな暮らしをしていますか。

【可変プランの実例】

  • 分割できる子供部屋

    莉緒ちゃん、結ちゃんが小学校低学年までは、 広い一部屋の子供部屋として活用して、個室が必要になった際に仕切りで分割するのもかしこい使い方です。

  • 1階和室を寝室に

    年齢を重ねていくうちに、階段の昇り降りが辛くなる日もくることでしょう。1階に和室があれば、寝室としても活用できますね。

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